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上映作品
『バーフバリ 伝説誕生 <完全版>』Baahubali: The Beginning

バーフバリの喜びと感動を永遠に 伝説が、完璧に甦る!

アクション/Action
前夜祭
絶叫上映

『バーフバリ 伝説誕生 <完全版>』

©ARKA MEDIAWORKS PROPERTY, ALL RIGHTS RESERVED.
上映スケジュール
10月26日(金)13:30ー

【絶叫上映について V8J よりお知らせ】
参加型上映を企画するファン有志の団体であるV8Jは2017年の『バーフバリ 伝説誕生』一般公開から絶叫上映のお手伝いをしてきました。今回『伝説誕生』日本初上陸のイベントである京都ヒストリカさんからお呼びいただき、光栄です。当日はV8Jより丁寧に注意事項をお届けします。ともにバーフバリを称えましょう!

★絶叫上映レギュレーション
声援・喝采などの発声可能/タンバリン・鈴・小太鼓(膝の上に載る程度のサイズまで)の使用可能/コスプレ・サリーでの参加可能(着替えスペースはありません)

★V8Jより来場者特典あり(予定)

★注意事項・禁止事項
*当日マスコミ取材が入る場合がございます。予め、ご了承くださいませ。
タンバリン・鈴・小太鼓以外の楽器の使用の禁止、座席の上に立ち上がる、登る、床を踏み鳴らすなどの行為、スクリーン前の占拠、スタンディングなど、他の観客の鑑賞を妨害する行為、上映中劇場内を走るなどの危険行為、作品や他の観客へのヤジや妨害、前の座席を叩く、蹴る等、直接不快感を与える行為、性的な表現や差別的な表現を含む発声、紙くず、飲食物をまき散らす等、劇場を汚す行為、顔以外へのペインティング、鋭利な金属、固い突起などがついた衣装の着用、その他危険と判断される行為、これらは禁止とさせていただきます。
*また、当日スタッフの指示に従っていただけない場合は、映画を中止し、退場いただく場合がございます。
*過度の発声、またタンバリンやサイリウムの過度の使用は周囲のお客様の鑑賞の妨げとなる場合がございますので、配慮をお願いいたします。
*お着替え・メイクの場所のご用意はございません(化粧室での一般的なメイク直しはOKです)。
*コスプレは鑑賞時の気分を盛り上げる目的で可能としておりますので無理なき範囲でご参加下さい。
*ロビー等で通路やスペースを塞いでの撮影はご遠慮ください。

作品情報
監 督S・S・ラージャマウリ
出 演プラバース、ラーナー・ダッグバーティ、タマンナー、アヌシュカ・シェッティ、ラムヤ・クリシュナ
制作国インド
制作年2015
時 間159min
言 語テルグ語
字 幕日本語
配給ツイン
あらすじ

巨大な滝の下で育った青年シヴドゥは、滝の上の世界に興味を持ち、ある日滝の上へとたどり着く。そこでシヴドゥは美しい女戦士アヴァンティカと出会い、恋に落ちる。彼女の一族が暴君バラーラデーヴァの統治する王国との戦いを続けていることを知ったシヴドゥは、戦士となって王国へと乗り込んで行く。そこでシヴドゥは、 25年もの間幽閉されている実の母の存在と、自分がこの国の王子バーフバリであることを知る。

みどころ

2016年、京都ヒストリカ国際映画祭で日本初上映を行った「バーフバリ 伝説誕生」が完全版となりカムバック!21分にも及ぶシーンが追加され、中でもミュージカルシーン「マノハリ」は必見!

監督情報
S・S・ラージャマウリ

1973年生まれ。テレビドラマの監督からスタートし、デビューして間もないNTRジュニアを主役にすえた初長編作品『Student No.1』(01)で興行的成功を収める。以降、メジャー俳優を主役にした大型娯楽作品を発表。ハエに転生した青年が、愛する人を守るため戦うアクションコメディー『マッキー』(12)や南インド映画らしい庶民の視点で生きる喜びや苦悩を歌い上げ、音楽、踊りなどが楽しめるラブマサラムービー『あなたがいてこそ』(10)が日本で公開されている。集大成として臨んだ『バーフバリ』2部作は、世界興収ですでに約418億円をあげており、まさにテルグ映画界きってのヒットメーカーにしてスター監督。

予告編

HISTORICA SPECIAL

ヒストリカ・スペシャル

HISTORICA WORLD

ヒストリカ・ワールド

HISTORICA FOCUS

ヒストリカ・フォーカス

HISTORICA DECADE

ヒストリカ・ディケイド

VENICE INTERNATIONAL
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ヴェネチア国際映画祭提携企画

10th HISTORICA SPECIAL SCREENING

連携企画<明治150年事業・京都府デジタルリマスター人材育成事業>

10th HISTORICA SPECIAL SCREENING

京都映画三巨匠生誕120年記念上映−内田吐夢・溝口健二・伊藤大輔

KYOTO FILMMAKERS LAB
-COME BACK SALMON PROJECT-

連携企画<京都フィルムメーカーズラボ>
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